モータースポーツ

2009/10/04

日本GP

前にも書いたとおり、今年のF1はマシンがあまりにもカッコ悪いので
ほとんど見なかったシーズンでした。
モナコくらいかな…予選も決勝も見たのは。

そんな私でも、とりあえず日本GPだけは特別。
しかも久々に鈴鹿での開催とあっちゃあ見ないわけにゃいきませんね。

結果は、ベッテルがV、トゥルーリ(トヨタ)は惜しくも2位。
最後にセーフティーカーが入ってどうなることかと思いましたが、
ベッテルは逆にリードをじわじわ広げ、完勝に近いレースでした。

あとはバトンがチャンピオンに向けてあと2戦。
バリチェロ、ベッテルにもチャンスは残ってますが果たして…?

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2009/03/15

2009年のエントリーリスト

まずはSUPER GTから。(サイトはこちら

GT500
今年は不況の影響が心配(特にホンダのF1撤退表明後は)されましたが、
GT-Rが5台から4台に、SC430が6台から5台に減るだけですみました。
さらにNOVAがAstonMartin DBR9で参戦(これにはちょっとびっくり)し、
トータル15台です。

ドライバーの方はというと、今年も楽しみな選手がステップアップしてきました。
長谷見MSが横溝直輝に代えて安田裕信、EPSONが平中克幸に代えて
中山友貴、REALが塚越広大、SARDが平手晃平をそれぞれ抜擢。
2年目を迎えて落ち着いた走りを見せてくれるであろう伊沢拓也と、
若いドライバー同士のバトルが楽しみです。

一方、今年はGTに専念することになった本山哲・井出有治の両ベテランが
どんな走りをしてくれるかにも注目したいところですね。
本命MOTUL AUTECH (1)、対抗TOM’S (36)と見ます。

GT300
今年はZとVemacがぐっと減り、その代わりにポルシェが4台、フェラーリが
3台と車好きにはたまらない布陣かもしれません。
ただ残念ながら、昨シーズンを席巻したインプレッサは不参加。
フェラーリ2台は(はっきりしませんが)もし漢字検定がらみだとすると、
途中で撤退させられる可能性があるかもしれないですね。

個人的には、片岡龍也・織戸学というGT500経験者2人をそろえた19号車と
谷口信輝がRX-7に乗るというところに注目したいです。
ということで、本命はウェッズスポーツ (19)、対抗は雨宮(7)と見てます。


続いてFORMULA NIPPON。(サイトはこちら

昨年の20台から、今年は大きく減って7チーム・13台になるとのこと。
何より、KONDO RacingとARTAが不参加というところにびっくりしました。
やっぱり不況の影響でスポンサーが集まらないのでしょうか…

TOM’Sが脇坂寿一に代えて大嶋和也、LeMansが本山哲に代えて国本京佑を
抜擢していて、GTに負けず劣らず若いドライバーの走りが見どころになりそう。
とくにマカオを制した国本には当然注目が集まるはず。

とはいえ、チャンピオンシップは松田次生・トレルイエ・小暮卓史の
実力者3選手を中心に動いていきそうな気がします。
本命が松田(1)で、対抗は国本(7)となる展開だったら面白いでしょうね。

来週のGT開幕戦から、また目が離せないシーズンが始まります!

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2009/02/14

ホンダ F1撤退から2か月

ホンダが「F1撤退」の正式リリースを出してから2カ月経ちましたが・・・
なかなか落ち着き先が決まりませんね。

いろんな「富豪」と呼ばれる人がうわさに上っては消え、上っては消え。
今度はブラジルの方だそうですが・・・はたして?
ブルーノ・セナのことがあるから、意外と信憑性あり!?

アメリカでもF1チーム創設の動きがあるそうですが、
関係あるのかないのか、そもそもどれがホントなのやら。

ホンダに関しては、とりあえずSuperGTの方は継続するようですね。
童夢がYOSHIKIの"ROCKST☆R"とメインスポンサー契約を交わしたり
REALが参戦体制を発表したりと、開幕に向けたニュースも入ってきてます。
REALは塚越広大選手を起用するとのことで、こちらも楽しみです。

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2008/06/09

FN@岡山 & カナダGP

昨日はフォーミュラ・ニッポン第4戦(岡山)とF1カナダGPの決勝。

まずFNは、なんといっても松田次生(ローソン・インパル)を誰が止めるのか、
あるいは松田が4戦連続ポール・トゥ・ウィンという偉業を成し遂げるのか?
というところがやはり注目でした。
ところが、いざフタを開けてみると・・・もっとすごいことが待っていました。

予選で不本意にも下位に沈んだ、本山哲(LeMans)のオーバーテイク・ショー。
しかもストレートが短い上にコース幅が狭く、抜きにくいとされる岡山で。
2ストップ作戦で軽いマシン
だったとはいえ、いったい何台抜いたのか・・・
延べ10台じゃきかなかったでしょうね。
さらに、ペースがなかなか上がらなかった松田までもが本山の餌食に。
今シーズン、松田がガチンコ勝負で抜かれたのは初めて・・・かも?

後半に入ると、各マシンにトラブルが続出。駆動系が多いように言ってましたが・・・
松田、石浦、本山と次々にリタイア。
解説の光貞氏によると、今年のラップタイムの上がり方が異常で
マシンにかかる負荷が予想以上なのだろう、と。
(今年から導入された)パドルシフトのせいだけじゃないような気もしますが。

けっきょく、コンスタントに走りきったロイック・デュバル(PIAA)が優勝。
2006年シーズン以来、1年9ヶ月ぶりの美酒だそうです。


カナダGPの方は、ドライのレースながら今年もセーフティカーが入る展開に。
これで4年連続かな?ちょっと多すぎますよね・・・

今朝どうしても気になったので、速報だけ見て出勤したんですが
ライコネンとハミルトンが同じ周回でリタイアとの表示。
例によって、”チャンピオンの壁”の餌食になったのかな?と思っていたん
ですけど、実はちがってましたね。(もっとお粗末・・・)

SCランの最中、オープンになったピットレーンに上位チームが集中
ピット勝負・・・と思いきや、ピット出口は赤信号。
ライコネンとクビサ(?)が待っているところに、ハミルトンが突っ込んだ!shock
   以前は赤信号無視でペナルティを受けた人がいましたが、
   何とかならないもんですかねぇ・・・このシステム。

ライコネンにとってはとんだ”とばっちり”ですが、よく考えたらモナコGPでは
そのライコネンがやらかしてましたよね。因果応報とはよく言ったもんです。
ライコネンには、次戦から奮起してもらいましょう!!

このレースをものにしたのは、なんと去年のカナダGPで大クラッシュして
”不死身の男”と呼ばれたロバート・クビサ(BMWザウバー)。
次代のチャンピオン候補と呼ばれる若手ドライバーの、待望の勝利です!

これで、ドライバーズランキングではクビサが、
コンストラクターズランキングではBMWがトップに立ちました!!
当然(というと失礼かな)、誰もが予想しなかった展開で
シーズンが俄然盛り上がってきましたね!

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2008/05/25

モナコGP

今日はモナコGPの決勝。
予報通り、ウェットコンディションのようです。

今シーズン、TCSなどのコントロールシステムが禁止になったときに
”これで雨のモナコなんか走れるのか?”っていう議論もありましたけど
現実にそうなっちゃいましたねー。

速報では、案の定荒れたレースになっているようです。
とりあえずビデオにとって、明日見ることにします・・・
若い時とちがって、さすがに見てしまうと月曜に響くので。bearing

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2007/10/14

ARTA NSX、チャンピオン決定!

今日行われた、Super GTの第8戦。

#8 ARTA NSX(伊藤大輔/ラルフ・ファーマン組)が今シーズン3勝目を挙げ、
最終戦を待たずにドライバーズチャンピオンを決めました
GT500では、1994年の開始以来初めてのことだそうです。
初タイトルとなった両選手、おめでとう!!o(^-^)o

予選2番手の#17 REAL NSXがグリッドにつく前に火災を起こしてストップし、
29周目にはポールからトップを走っていた#38 ZENT SCが
#66tripleAガイヤルドのスピンに巻き込まれる形でリタイア。
今回も波乱含みでレースが進んでいきました。

3番手からスタートしたARTAは、トップに立った後はまったく危なげなし。
#100 RAYBRIG NSXとの差をじわじわと広げて、トップチェッカー!
開幕戦で起こったファイナルラップの悲劇も、もう過去の話ですね。
というか、100kgのハンデを積んでいる車には見えなかったです。

GT300の方では、#7 雨宮RX-7#19 ウェッズスポーツセリカ
サイド・バイ・サイドのバトルが見ごたえありましたねー。
20周目だったと思いますが、半周近く競りあってたんじゃないでしょうか?
軽い接触からダブルスピンという、残念な結果に終わってしまいましたけど・・・

GT300のチャンピオン争いは、#2 紫電がトップで4P差の2位に
#101 apr MR-Sがつける展開に。若い石浦・大嶋組に逆転はあるか?
以下今日勝利した#62 WILLCOM VEMAC、そして#43 ARTA GARAIYA
までがチャンピオンの可能性を残して最終戦・富士に向かいます。

そして次は、GT100戦目というメモリアルレースです!
この節目を制するのは・・・?

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2007/09/19

F1マシン@浅草

今日は、RedBullのマシンが見れる・・・ということで、
浅草まで行ってきました。(^-^)

なんでも、台東区とウィーン市第1区が姉妹都市の関係にあるそうで
RedBull(親会社はオーストリア)にお願いしたようですね。

まずは浅草寺前から、数百mを往復してのお披露目。
パレードというには、ちょっと寂しい感じでしたね。
Redbull1 Redbull2
Redbull3 平日の昼間だってのに、意外に人が多かった・・・

浅草寺の前に帰ってきてしばらくすると、なんとD・クルサード登場!
マシンとクルーだけかな・・・と思ってたので、これはちょっとびっくりしました。
Dc1 Dc2

日本GPに向けて、安全&入賞祈願を浅草寺で執り行った後は
その横の道でデモラン。(クリックするとQuicktime動画があります)
「redbull_run1.3G2」をダウンロード
「redbull_run2.3G2」をダウンロード
「redbull_run3.3G2」をダウンロード

周りに配慮したのか、エキゾーストはイマイチでした。
回転数がそんなに高くなかった(というか上げられないか??)
こともあると思いますが、なにか詰め物でもしたのかも?

デモランの後は、クルーによるタイヤ交換のデモンストレーションまで
ありました。(片側だけでしたが・・・)
「tyres.3G2」をダウンロード

見終わった後は浅草寺に戻って、嫁さんの安産をお願いしてきました。
明日退院予定ですが、まだまだ安静にしてもらわないと・・・

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2007/07/21

ヨーロッパGP:予選速報

(注)予選の放送を楽しみにされている方は、閲覧をご遠慮ください。

先ほど、ヨーロッパGP(@ニュルブルクリンク)の公式予選が終了しました。
(情報はF1-Live.comより)

第1ピリオドで脱落したのは、以下の6台。
17位:ジェンソン・バトン(ホンダ) 1'32"976
18位:スコット・スピード(トロ・ロッソ) 1'33"019
19位:デビッド・クルサード(レッドブル) 1'33"131
20位:ビタントニオ・リウッツィ(トロ・ロッソ) 1'33"155
21位:エイドリアン・スーティル(スパイカー) 1'34"688
22位:マークス・ヴィンケルホック(スパイカー) 1'35"942

なんと、バトンが2戦連続Q1で脱落!!
せっかく来シーズンの体制(残留)が発表になったばかりなのに・・・
スーパーアグリの2台は、今回はそろって無事Q2進出を果たしました
特に佐藤琢磨は、午前のフリー走行から1秒以上縮めてみせました!
母国GPでデビューのヴィンケルホックは、チームメイトから
1秒以上遅れて最下位。(>_<)

第2ピリオドで脱落したのは、以下の6台。
11位:ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ) 1'31"984
12位:アレクサンダー・ブルツ(ウィリアムズ) 1'31"986
13位:ジャンカルロ・フィジケラ(ルノー) 1'32"011
14位:ルーベンス・バリチェロ(ホンダ) 1'32"222
15位:アンソニー・デビッドソン(スーパーアグリ) 1'32"451
16位:佐藤琢磨(スーパーアグリ) 1'32"838

バリチェロは今回もまた14番手。もはや指定席か?
スーパーアグリの2台も、健闘むなしく15・16番手に終わりました。
最後、佐藤はタイムを余り更新できず、デビッドソンに逆転されました。
ウィリアムズの2台もここで脱落。最近不調ですねぇ・・・

そして迎えた最終ピリオド。トップ10はこうなりました。
ポール:キミ・ライコネン(フェラーリ) 1'31"450
2位:フェルナンド・アロンソ(マクラーレン) 1'31"741
3位:フェリペ・マッサ(フェラーリ) 1'31"788
4位:ニック・ハイドフェルド(BMW) 1'31"840
5位:ロバート・クビサ(BMW) 1'32"123
6位:マーク・ウェバー(レッドブル) 1'32"476
7位:ヘイッキ・コバライネン(ルノー) 1'32"478
8位:ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ) 1'32"501
9位:ラルフ・シューマッハー(トヨタ) 1'32"570
10位:ルイス・ハミルトン(マクラーレン) 1'33"856

ハミルトンのクラッシュで赤旗中断となったこのセッション。
ハミルトンはどうやら無事のようです。
ライコネンが意外な大差をつけ、ポールポジションを奪取!
明日の決勝、ピットインのタイミングに注目ですね。

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2007/07/08

Fニッポンで大クラッシュ発生!

鈴鹿サーキットで行われている、フォーミュラ・ニッポン第5戦。

43周のレースの中盤、スプーンカーブの立ち上がりで
昨シーズンのチャンピオン・トレルイエのマシンが大破する大クラッシュ
発生しました。当然、赤旗中断です。

21周目、スプーン二つ目で4番手走行中のトレルイエが
アウトに膨らんでしまい、立川が後ろにつけたところでの出来事でした。
バックストレートの上り勾配のちょうど中間あたりでしょうか?
ただ、立川のマシンには何事もないので接触ではなさそうです。
立川のコメントでは、”トレルイエが単独でスピンした”と。

不幸中の幸いで、トレルイエは自力で立ち上がることでできてて
救急車で病院に搬送されたとのことです。(-o-)=3 ほっ

マシンはほぼ真っ二つに割れ、リアのカウルはほとんど残っていません
モノコックは無事なように見えましたが、ノーズとの継ぎ目が大破しているので
足がなんともなければいいのですが・・・ちょっと心配です。

ですが、昔のマシンなら生きてるのが不思議なくらいの事故でした。
セナが死んだ事故でも、ここまでひどい壊れ方ではありませんでしたし。
先日のF1・カナダGPでのクビサの大クラッシュもそうでしたが、
近年モータースポーツで施されている安全対策の大事さを物語っていますね。

TVで見ていると、6番手だったデュバルの険しい表情が象徴的に見えました・・・
あのクラッシュを間近で見たんですから無理もないですよね。
もうすぐ再開されますが、各ドライバーが平常心を保てるか?が心配です。

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2007/07/07

イギリスGP:予選速報

(注)予選の放送を楽しみにされている方は閲覧をご遠慮ください。

先ほど、イギリスGPの公式予選が終了しました。
(情報はF1-Live.comより)

第1ピリオドで脱落したのは、以下の6台。
17位:ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ) 1'21"219
18位:ジェンソン・バトン(ホンダ) 1'21"335
19位:アンソニー・デビッドソン(スーパーアグリ) 1'21"448
20位:エイドリアン・スーティル(スパイカー) 1'22"019
21位:佐藤琢磨(スーパーアグリ) 1'22"045
22位:クリスチャン・アルバース(スパイカー) 1'22"589

なんと、ホームグランプリを迎えたバトンがQ1で脱落!!
今シーズン不振のホンダは、徐々に調子が上向いてきてたようですが・・・
やっぱりバトンの背中の痛みが深刻なんでしょうか?
スーパーアグリの2台は、今回はまるでいいところなく19位・21位
スパイカーともども、後ろの4台を占めてしまいました。(>_<)

第2ピリオドで脱落したのは、以下の6台。
11位:マーク・ウェバー(レッドブル) 1'20"235
12位:デビッド・クルサード(レッドブル) 1'20"329
13位:アレクサンダー・ブルツ(ウィリアムズ) 1'20"350
14位:ルーベンス・バリチェロ(ホンダ) 1'20"364
15位:スコット・スピード(トロ・ロッソ) 1'20"515
16位:ビタントニオ・リウッツィ(トロ・ロッソ) 1'20"823

バリチェロは今回も14番手。ホンダの復活はまだまだ遠そうです・・・。
ブルツは13番手に終わり、ロズベルグともども後方からのスタート。
今回、フリー走行からわりと調子よかったウィリアムズでしたが
明日の決勝はガマンのレースを強いられそうですね。

そして迎えた最終ピリオド。トップ10はこうなりました。
ポール:ルイス・ハミルトン(マクラーレン) 1'19"997
2位:キミ・ライコネン(フェラーリ) 1'20"099
3位:フェルナンド・アロンソ(マクラーレン) 1'20"147
4位:フェリペ・マッサ(フェラーリ) 1'20"265
5位:ロバート・クビサ(BMW) 1'20"401
6位:ラルフ・シューマッハー(トヨタ) 1'20"516
7位:ヘイッキ・コバライネン(ルノー) 1'20"721
8位:ジャンカルロ・フィジケラ(ルノー) 1'20"775
9位:ニック・ハイドフェルド(BMW) 1'20"894
10位:ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ) 1'21"240

母国GPのハミルトンが逆転でポールを獲得!
上位4台は今回も接戦を演じ、0.3秒以内の攻防となりました。
明日の決勝、果たしてどんな展開が待ち受けているか?
雨でも降ろうものなら、BMWやトヨタにもチャンスが生まれそうですね。

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